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williams%Rとは?その3

Williams %R利用の注意点


Williams%R は、0%や100%といった数値をつけやすく、逆張りでのすばやい仕掛けが可能となる反面、価格に敏感

過ぎてダマシが多くなることがあります。



そこで、移動平均線などの他のテクニカル指標を組み合わせることによりこのダマシを軽減することが可能となります。

売買の判断としては、Williams%Rが価格に先行した形で売買サインを出し、そのシグナルに若干遅れ、ローソク足

と移動平均線がクロスした時点で売買に入ります。

また、Williams%Rは、レンジ相場で有効な指標となりますので、DMIのADXを併用してトレンドレスの確認をして使

用するのがより有効
と言えます。


個人的にwilliams%Rは反応が早いので、MACDのクロスと移動平均線を数値で表したテクニカル指標のポイントを総

合的に判断して売買のタイミングを計っています。
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[ 2010/11/06 18:38 ] テクニカル講座 | TB(0) | CM(0) | ▲TOP PAGEへ戻る
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